
会社を経営しています。女性相手の仕事の為スタッフ全員が女性なんですが、彼女達とのコミニュケーションが上手くいかずとてもストレスを感じています。仕事を変えたほうが良いのか、今後の方向性を見出したいのです。(40代男性経営者)
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私は前世に会いに行く旅に出かけました。それを決めるのにはたいして時間はかかりませんでした。なぜなら私の前世に何があったのか、前世はどんな人だったのかを知るチャンスが今目の前にあることをなんとなく感じていたからです。これもタイミングかなと。 私は中世のヨーロッパのある国にたどりついたようでした。緑多い大きな庭の手前に2つの丸い池があり、それぞれの池の中央には噴水のようなものがついていました。池と池の間に立って見るとその奥には古いお城が建っており、人が住んでいる気配はありませんでしたが、すぐに昔自分がそこの城主であったことは認識していたようです。私の格好は少しすす汚れた中世の騎士が着るような服を着ていました。(よろいではなく、フェンシング選手が着るような感じ)髪はブロンドで少し長めでボサボサだった気がします。何か懐かしそうに眺めていますが、笑顔はありません。なぜ笑顔がないのか・・・そこに大きな意味が(相談の原因が)あったことをこの後で知りました。さらにさかのぼって楽しかった日々の映像が見えました。あのお城の中です。どうやら大きな果樹園を私が営んでいて、目の前には一緒に働いてくれた農民たちが楽しそうにドレスやタキシードを着て踊ったり歌ったりのパーティーをしている風景でした。年に1回の収穫祭をみんなで祝っている感じでした。なのになぜ・・・さらにその原因を突き止めるべく旅を続けました。ある日、農民と一緒に農作業をしていると大きい黒い影のような塊が見え、中から人がこちらへ近寄ってきます。その男は紙のようなものを高々と掲げすぐにここか立ち退くよう指示をしたと思います。みんなの顔は大きく目を見開いてとてもびっくりした様子を見ることができました。結局、後で考えると戦争がはじまって私が連れて行かれたシーンだったのかもしれません。それで最初に見た回想シーンにつながっていったのだと理解しました。その後、彼はその思いを胸に亡くなったんだろうと思います。その思いが私の前世となって魂となって、何かを教えてくれたのではないか。そう思わずにはいられませんでした。私は年甲斐もなく涙を少し流してしまいました。なぜ涙が出たのでしょう?それは本当に自分がやりたいこと、本当に自分が楽しかった風景に出合えて心が安堵したからだとあとで聞きました。何が自分に足りなかったのか、何が自分に必要で何が不必要か本当に気が付きました。私は数年前より会社を経営しておりますが、お客様の笑顔、社員たちの笑顔をしばらく見ていなかったような気がしました。やっと気付きました。自分の心のエネルギーはみんなの「笑顔」なんだと。今から変えなきゃいけないことがたくさんあります。1つ1つ変えて、きっとみんなが幸せな「笑顔」を運んでくれるコミニティを作っていこうと改めて思った次第です。これが催眠療法というものならもっと早く受けてみたかったし、薬に頼らずに前世を知るだけで、たった2時間で180度気持ちが変われるなら今の現代社会には私よりもっと必要な人はいるだろうと感じました。ありがとうございました。
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以前は夢を持っていて一生懸命頑張っていました。でもなぜか数年前から全くやる気がなくなってしまいました。何故なのか自分でも分かりません。その原因を追究して以前のように何事にも負けない強い心がほしいです。以前のようなやる気を取り戻したいです。(20代女子学生)
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昨日は本当に有難うございました。少し半信半疑で伺った部分もあったのですが、私は軽く簡単に催眠に入ることが出来ました。前世の自分は自然に囲まれた一軒家で、家族と幸せに暮らしている母親の私が居ました。そして現世の過去(中学時代での部活と教室での場面)も見ることができ、そのことによってとても大切なことに気づかされ、自分の心の中にあったモヤモヤが取り除かれた気分になりました。とてもすっきりしました。サロンに行って良かったです。本当に有難うございました。
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両親が嫌いです。実の親なのですが、小さい時からなにかわだかまりのようなものを感じていました。それが元で妻との関係もギクシャクしてしまっています。何か原因があるなら知りたい。そして両親とも妻とも仲良く暮らしていけたらと思います。(30代男性会社員)
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ここは自分が昔住んでいたアパートです。畳の部屋には赤ちゃん用のベッドがあります。ベッドの横に布団がしいてあってその上で自分はなにか遊んでいる様子です。小さな島をつくりプラモデルがいっぱい置いてあります。それを早く両親に見せたくてわくわくしています。母親は外で洗濯物を干しています。父親はまだ家には帰ってない様子です。場面が変わり、自分は車の中で泣いています。母親が車を運転し、横には姉も乗っています。父親と母親がけんかをして家出をしたようです。けんかの時に自分が作って見せたプラモデルを投げつけられたのです。自分はただ悲しかった。自分が悪いわけでも何でもなかったのです。両親に見せようと楽しみにしていたプラモデルを夫婦喧嘩で壊された。それが自分ではきづかないうちにトラウマになっていたなんて。驚きました。でも原因がわかってとてもすっきりしました。これからは両親にも妻にも優しく接することができるような気がします。本当に有難うございました。
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今の仕事で本当に良いのか、ずっとこのままこの会社にいるべきなのか迷っています。最近は職場でミスも多くなり上司にも度々注意されます。自分がやりたい仕事、向いている仕事を見つけて転職か独立をしたい。(40代男性会社員)
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「充実した仕事をした前世」石畳の小さな道、横には小川が流れています。位の高そうな女性が綺麗な着物を着て数人歩いています。江戸時代のような気がします。私の家は平屋建てで前が板の間になっています。家でなにかを売っているようですがお店には商品が並べてあるわけではなくお客様がきたら出しているようです。お客さんは先ほど歩いていた綺麗な着物をきた女の人。髪飾りかなにかはっきりとは分かりませんが特別に注文されて作ったものを渡しています。お客様には好評でとても喜んでもらえるのがうれしいと感じています。大成功しているわけではありませんがとても充実感は感じています。
「向いている仕事をした前世」日本家屋の部屋の中です。白っぽい金箔のふすまがあります。そこには綺麗な着物をきた女の人が大勢います。大きな広間の奥にはお殿様が座っています。正座をした武士も綺麗に並んで座っています。100人くらいいる中の一人が自分です。自分もまげをつけて大勢の中に紛れ込んでいるようです。何かしら重大な出来事があるのかもしれません。場面が変わり、7人〜8人位の武士が火を囲んでおちょこでお酒を飲んでいます。鎧もつけてやりを持ったままなので、戦いの最中ですが少し休憩しているようです。というよりもお酒で緊張を紛らしているのでしょう。その後私は身体にいっぱい弓矢を受けて死んでしまいます。自分の考えを持つこともやりたい事もせず死んでしまいました。ただ、ただ与えられた任務をがむしゃらに全うした人生でした。
“自分がやりたいこと”と“向いていること”とは全く違っていました。やはり、今の会社にいながら別に好きなことをやっていきたいと思います。趣味がこうじて仕事になるかもしれませんしね。
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彼との結婚に迷っています。結婚はしたいけど、この人で本当にいいのかどうか・・・。(20代女性OL)
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「彼と結婚しなかった未来」ビルの中で仕事をしています。自分のオフィスの中でなにやら会議の準備で忙しく働いています。自分は経営者らしく数人のスタッフととても信頼しているビジネスパートナの男の人がいます。彼には恋愛感情はなさそうです。活気があってとてもハードな仕事をこなしています。結婚はしています。相手は現在の彼ではありません。結婚をしたい相手ではなかったようです。でも彼は優しくて自分の仕事にとても理解があり認めてもくれています。良い旦那様で不満はありません。子供はほしいと思っているけどビジネスが優先なのでまだできてないようです。仕事のストレスを家に持ち込んで旦那様にぶつけているようです。なんだか毎日イライラして過ごしています。
「彼と結婚した未来」自宅マンションのリビングにいます。テーブルとテレビが置いてあり、特別裕福でもなくごくごく普通の感じです。私は掃除をしていますがゆったりした時間がながれています。男の赤ちゃんがいます。それをあやしている3歳くらいの男の子もいます。お兄ちゃんはとても面倒見が良く弟ができたことをとても喜んでいます。彼はとても優しくて家事や子供の世話も良くしてくれます。とても良い父親です。すごく幸せで満足した人生です。彼と結婚して本当に良かったと感じています。これで迷いも無く彼の元へ行けそうです。幸せになります!
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